リースでお手軽に!

「 電化住宅設備リース制度 」活用徹底研究

現在中国電力のサービスエリアでは、中国電力グループのエネルギア・ライフ&アクセスが電化住宅設備リース制度“あっと!電化パック”を提供しています。
この“あっと!電化パック”を利用する方が、ここのところ急増中!満足の声も多い、人気のサービスになっているようです。

さて、どうして“あっと!電化パック”はそんなに人気なんでしょうか?
リースのメリットと言えば、まず思いつくのは初期費用が少なくてすむこと。
でも実はそれ以外にも、リースならではのメリットがたくさんあるんです

リース制度の活用で,カンタン電化リフォーム

リフォームを機に電化住宅にしたかったけど,機器の価格や取付工事の見積りとにらめっこ・・・なんて事ありませんでしたか?
限られた予算のうち,初期投資にかかる金額の負担は大きいものですよね?
そんなみなさんにおすすめするのが@電化パックです!!

なんと!初期の機器購入費用は不要!

リースだから設備購入費用の初期負担がありません。
(規定範囲外は、別途工事費用がかかる場合があります。)

しかも!標準取付け工事付き!

標準取付け工事として,本体据付けはもちろん配管・電源配線工事が付いています!
あらかじめ決められている範囲外の工事については、別途実費がかかりますが、それでもずいぶん助かります。

さらに!安心の長期無料修理保証付き!

長期の無料修理保証が付いて機器設置後もずっと安心!
電気給湯機や電気クッキングヒーターは毎日の暮らしに欠かせないものだから、壊れたらすぐ直したいもの。
でも修理費って意外とかかるものですし、いざという時に、どこに連絡したら良いか分からなくて慌てたり
しますよね?リースであれば期間中は無料修理保証が付いているので、初めてご使用される方でも安心です。
ちなみに、部品代がかかるといったこともありません!
また、万が一すぐに直らない場合にも、保証期間中であれば、代替品をお持ちします。
ただし、お客さまの故意や過失による使用方法、保証対象外の方法で使用しているとダメなのでご注意を!

だから!月々定額のリース料金だけ!

初期購入費用・標準取付け工事費用・修理費用がいらないから月々定額のリース料金だけで快適なオール電化住宅に変身!

リース料金は光熱費メリットで回収

ご存知の通り、電化住宅は光熱費がとってもおトク。
リース料金が、結果的に今までの光熱費(電気料金+ガス料金等)との差額内に納まっているという方もたくさんいらっしゃいます。

リース期間ってどれくらい?

プランによって若干違いますが、だいたい次のようになっています。
【プランAまたはDの場合】

リース基本契約期間が終了した時には

リース基本契約期間終了後は、「そのまま再リースする」か、もしくは「機種等を変更してリースを継続する」などを選択できます。

電気温水器は最長5年間、エコキュートは最長2年間、電気クッキングヒーターは最長2年間、リース期間を延長することができます。この再リース期間中は、リース料金がこれまでの1/6になるので(年額一括払い)、そのまま使いつづければおトク度さらにUPです。


電化製品の進化は日進月歩、すぐれた機能やデザインのものが次々と登場しています。リース基本契約期間が終了したら、最新機種を新たに選んでリースすることができますので、買い替えの負担がかかりません。
ただし、この場合は今までのものを延長して使うわけではないので、リース料金は1/6にはなりません。

リースをするための条件ってあるの?

あっと!電化パック”は、電気給湯機と電気クッキングヒーターをパックでリースするのが原則です。
つまり“既に片方は持っている”のならともかく、“電気クッキングヒーターのみをリースして、給湯は電気以外の熱源のまま”というような、片方だけのリースは出来ないのです。
また、借家については、リースを契約できるのは入居者ではなく大家さんになります。借家にお住まいでリースを検討されている方は、まずは大家さんに相談しましょう!

その他に気をつける事は?

上で説明したことの他にも、リース期間中は機種の変更ができない等、大切なルールがたくさんあります。
ご検討時には、事前に契約書等をよくご覧いただき、ご不明な点がございましたらご遠慮なくご連絡ください!

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